第730回 2014/04/22放送

ワンアワーミッション

出演者

岩清水愛・中村久美・エンブン・田島将(ガンネン)・大木聡士(ガンネン)

MC-
企画の舞台大劇長嶺店
対戦機種『CRAスーパー海物語 IN 沖縄3 ASB』

今回は新年度、「視聴者参加型の企画をはじめよう!」ということで愛ちゃんちゃんたちが新企画「ワンアワーミッション」のデモンストレーションを行いました。
「ワンアワーミッション」とはどんなゲームなのかというと…

5人1組で1時間、1つのミッションに挑戦します。
そのミッションはパネルの中から好きなお題を1つ選びます。
(ミッションのラインナップはHPで随時提示します。時期やホールによって選択出来るミッションが限られる場合があるのでご了承ください)
選んだミッションを見事クリアしたら、1人1つずつ「熊本棚田米 棚田いろいろ食べくらべセット」がもらえます。なお人数が5人集まらないという方は、番組出演者から助っ人を要請することもできます。

今回デモンストレーションとして愛ちゃんたちが挑戦したのは「遊パチ沖海3セルフ鳴らし 30分で合計5回成功させよ!」というミッション。

「セルフ鳴らし」とは、沖海など一部のシリーズ機で大当りが確定していた場合、大当り図柄が並行に並んだ瞬間にボタンを押すとハイビスカスをキュイン!と言わせることができる!という裏テクのようなものです。タイミングはそんなにシビアではありませんので大当りさえ引ければそんなに難しくないミッション!と思っていたのですが…
再始動して当たる場合や、「ウリンチャンス」などのタッチ演出による当たり、ハイビスカスが普通に鳴ってしまう大当りでは「セルフ鳴らし」ができないので、序盤戦5人は苦戦。エンブンの成功のみで前半戦を折り返します。

しかし後半、パチンコ初心者のガンネン大木がマグレでセルフ鳴らしに成功すると、コツを掴んだエンブンが2回成功、最後は28分にガンネン田島が存在感を示し見事ミッションコンプリート。あっさり棚田米をゲットして帰りました。

ちなみに番組では入りきれませんでしたが、残り時間を使ってシミュレーションを行ってみました。それは「20分で沖スロのハイビスカスをいくつ光らせることができるか」。
「クイーンハナハナ」を5人で打ってみました。すると…

開始1分久美ちゃん、開始3分愛ちゃん、開始5分久美ちゃん、開始7分愛ちゃん、そしてこの7分の大当り後愛ちゃんはお座り一発で計5回目の大当り。その後も開始11分にエンブン、13分にガンネン大木、17分に再びガンネン大木、19分に久美ちゃんがハイビスカスを光らせ、20分で合計9台、18のハイビスカスを光らせることに成功しました。

おそらくこの結果は出来すぎだと思うので1時間で20台、40のハイビスカスを光らせるミッションを課題のひとつとしたいと思います。みなさんもぜひ参加してみてください!お待ちしています。

ワンアワーミッション参加者大募集!

(担当:竹原D)