第651回 2012/09/18放送

みんなで打とう!AKB

出演者

奥田圭・岩清水愛・ばってん城次・真猿・中村久美・米嵜勲

MC-
企画の舞台大劇長嶺店
対戦機種『CRぱちんこAKB48』(京楽)

「AKBが打つんだったら全員で打とうよ」というプロデューサーの鶴の一声により、通常企画にもかかわらずレギュラー陣6人が集いました。
この6人をチームA(愛ちゃん&真猿くん)、チームK(圭さん&久美ちゃん)、チームB(城次師匠&勲くん)に分け、チーム合計の大当り回数を予想、その回数に最も近いチームを優勝とします。

 

優勝したチームには次週パチプレTV-Rのセンタポジションとも言えるMCの権利が与えられ、最終順位がA→K→BもしくはK→A→Bとなれば視聴者へのプレゼントが贈られるというおまけルールも設けました。

各チームが立てた予想は以下の通り。

全体的に控えめな予想となりました。そしてそれぞれの結果は…

<チームA>
開始3分に真猿が大当り一番乗り。真猿は4連チャンで終了し予想の5回に接近しますが、Real Time Clock機能によるライブ中に初当りした愛ちゃんが連チャンを止められず…7回の大当りを追加し、合計11回大当りで予想より6Pオーバーで終了となりました。

 

<チームK>
序盤戦はなかなか大当りできず、見せ場がありませんでしたが開始30分を過ぎて圭さんと久美ちゃんが立て続けに大当り。久美ちゃんは単発でしたが圭さんが4連チャン。結果予想の3回を上回る合計5回で2Pオーバーとしました。

 

<チームB>
予想を0回としたものの、勲くんが合計4回大当り。「空気を読め」と叱る城次師匠でしたが後半に自らも大当り。こうなったら最下位を狙い視聴者プレゼントを出せるよう連チャンするべきポイントだったのですが、城次師匠は空気を読まず単発終了。結局2位となりました。

結果順位はK→B→A。

視聴者プレゼントはなし…という結果でしたが、最下位だった愛ちゃんと真猿くんがどうしても自腹でプレゼントしたいというので熊本のアイドルくまモンのトートバッグと低反発枕をだしてもらいました。来週のスタジオは圭さんと久美ちゃんでお届けします。

 

(担当:竹原D)