第672回 2013/02/19放送

北斗の拳5・ミリオンゴッド ZEUS ver.の楽しさを検証

出演者

田中洋平・真猿・おやぢ中村

MC-
企画の舞台エンペラー御船店
対戦機種『ミリオンゴッド-神々の系譜-ZEUS ver』『・ぱちんこCR北斗の拳5 覇者』

1月8日放送「大新年会」の「ちょっぴり怪しいパチンコの噂が集まるBAR」というコーナーで、今年を代表するビッグネームと話があった“北斗の拳5・ミリゴZEUS.VER”。
今回は、その2機種が本当に、ビッグネームの名にふさわしいのか検証してみました。

まず、前作の違いから見ていきましょう。
①機種目(ミリオンゴッド-神々の系譜-ZEUS ver.)

前作との大きな違いは、『GOD GAMEに200G・セット数上乗せ以外にG数上乗』
赤7獲得のチャンスとなるスローセブン演出』などが追加。
継承と進化の言葉がぴったりの機種となっています。

②機種目(ぱちんこCR北斗の拳5 覇者)

なんといっても液晶がキレイ!samm至上最高と謳われるほど…
AKBでお馴染みの「RTC(リアルタイムクロック)」や、バトル中「トキ」を自軍として
選択できるなど、様々なうれしい機能が追加となっています。

実践はというと、真猿が数十Gで、GOD GAMEを獲得。200GのGGで、その後10Gの上乗せ。洋平さんも100Gですが、GOD GAMEを獲得。2人とも、この後、無難に継続し、そこそこ見せ場を作ります。

 

後半に入ると、解説に飽きた、おやぢ中村が打ち始めます。すると、その数十G後に、確率約4000分の1の赤7を引ひちゃうんです!

 

2機種目の北斗の拳5でも、開始10分で大当りを獲得。

確変バトルで敗れてしまいますが、無想転生モード引き戻し2回目の大当り!
次のバトルでも敗れちゃいますが、短い時間で十分の見せ場を作ります。

最終的に、3人の感想はというと、そこそこおもしろかった…だそうです。
「普通やんけ!」

でも短い時間だったので、もちろんいろんな演出を出せるものでもなくこれから、プライベートで打って楽しんでもらえばと思います。

(担当:松崎D)