第714回 2013/12/24放送

イヴなのに忘年会

出演者

奥田圭・岩清水愛・ばってん城次・まさる・中村久美・イサオ、
足利ぼん(イタガキ)・そり(イタガキ)・おやぢ中村(パチンコプレイガイド編集部)

MC-
企画の舞台アンジェリーナ
対戦機種-

今回は「イブなのに忘年会」と題して、お馴染み久美ちゃんがママを務める「スナック アンジェリーナ」で今年を振り返り来年の展望を探る企画を行いました。まずはそれぞれが今年ハマった台や好きだったアクションを発表。メンバー6人のマイフェイバリットは以下の通りでした。

<イサオ>
『戦国パチスロ花の慶次~これより我ら修羅に入る~(ニューギン)』
(評)パチンコの保留玉システムをスロットに導入したのが画期的だった。名古屋のプライベートでもこの台で勝たせてもらった。

<中村久美>
『CR新清流物語(サンスリー)』
(評)今年の夏にハマった台。中でもオススメのアクションは怒り狂った川のヌシが登場する本機最強の「ヌシリーチ」。普段はほのぼのした台だが、急におどろおどろしくなるのがヤミツキポイント。

<岩清水愛>
『CRAデビルマン倶楽部α(ニューギン)』
(評)羽根物回帰。まさるがユニーク台で紹介したのがきっかけでハマる。シンプルな作りでわかりやすく初代の音が選べるモードがあるなど遊び心も満載。

<ばってん城次>
『パチスロ回胴黙示録カイジ3(ロデオ)』
(評)上天草のパチぶらっ旅で偶然の勝利を収めて以来プライベートでハマっている。目押しがいらないところや「至福のクルーン」というゲーム数告知演出がお気に入り。

<まさる>
『パチンコCR燃えよドラゴン(高尾)』
(評)マイフェイバリット保留先読みとしてこの台をあげた。福が逆になって現れる保留先読み予告が一番のお気に入り。これは「倒福」と呼ばれ中国で縁起がいいと言われている印。

<奥田圭>
『ドラゴンハナハナ‐30(パイオニア)』
(評)シンプルでありながら、告知の際にはハイビスカスの葉っぱの部分だけが光ったり、カラフルに光ったりとプレミアムのバリエーションも豊富。じっくりホールに行く時間がない中重宝した台。

今回のプレゼンと一年間のがんばりを評してまさるくんにプロデューサー賞が送られました。「怪しいパチンコの噂が集まるBAR」では2014年リリースの噂がある台について語り合いました。

漫画とのタイアップや有名ダンス&ボーカルユニットとのタイアップ機など様々な噂があるようです。今回はパチンコ編。来年の14日にはスロット編を放送する予定です。お見逃しなく。

(担当:竹原D)