第650回 2012/08/28放送

思い浮かばない

書くことがねぇ!
最近、家と会社の往復で大したハプニングがまったく無く、何も思い浮かばねぇ。
という事で今週はここまで…

なんて感じで終わると、怒られるので。
このまま終わりたいと思います(屑)

(担当:松崎D)
第649回 2012/08/21放送

洋平さん

洋平さん、今週の新台情報のナレーション原稿はこれっす。
どもども。ん? 桃太郎侍~怒? これ先週読んだ気がするなあ。
まったまた~洋平さん。それってデジャブっていうんですよ。
前に体験した気がするんですけど実はそんなことなくって、ぱちこんって電気が走ったために脳が誤作動してるだけなんですよ~。
いやいや、デジャブじゃなくて読んだよ実際に。
てゆーか今週はオレが大好きな「おねだり!マスカット」じゃないの?
おるぁ今日はマスカットしか読まないよ。むしろ金輪際読まないよ。
RIOちゃんを出せ~!吉沢明歩を出せ~!豊丸を出せ~!
洋平さん落ち着いてください。あっれ~今週マスカットだったっけな~
…あ、マスカットだ。やべ。

…って夢見ちゃって~、超アセりましたよ~。
先々週はテープなくした夢見ちゃったし、枕が悪いのかな~。
竹原さんいい低反発知りません?
あぶないところだったねえ松崎君。前に放送した台をまた編集しちゃうなんてとんでもない無駄手間だもんね。っていうかナレーション録る段階で気づいたらもはや手遅れよね。いやあ夢で良かった。ちなみにうつ伏せで寝るとエロい夢見られるらしいよ。今度試してみ。
まじっすか。今日から実践してみるっす。っていうかその情報が本当ならやばいっすよ。もはや夢と現実の境目がなくなればいいって思っちゃいますよね~。
大丈夫だよ~。君もはや境目なくなってるから~。大丈夫だよ~。

(担当:竹原D)
第648回 2012/08/14放送

いよいよ!

今回で、いよいよ名古屋行きメンバーが決定!かと思ったんですが…
案の定、城次さんがゴネまくり、もしかしたら再戦ということになってしまいました。
「どこまで引っ張るんだ!」という声も聞こえてきそうですが、これがパチプレなんです。

今回の放送を見て、城次さんが“怖い”と思われた方…
違うんです!本当は気の良いおっさんなんですよ。
パチプレを担当する前は、僕も「怖え~」と思っていましたが、実際、接して見ると本当に優しい人なんです、これはマジ!

圭さんと勲くんにも名古屋に行ってほしいんですが…城次さんと愛さんにも行ってもらいたい…
なので、再戦のご意見をお待ちしています。

あと、「チームやばし」の矢橋さんと、おっくん、遠い所から毎回来てもらい本当にありがとうございました。毎回、見せ場を作ってもらい編集作業の時、いろいろと助けてもらいました。また、必ず出演をお願いすると思いますので、その時は宜しくお願いいたします。

(担当:松崎D)
第647回 2012/08/07放送

ない!ない!

ない!ない!シックスティーンじゃなくて今日の収録テープがないぃぃぃ!!
あわわわわわ。どどどうしましょう竹原さん?
俺クビですか?リストラクチァリングですか?
妻も子どももいるんですぅ。勘弁してくださいぃぃぃ!
あばば。あばばば。ないないダンシングクイーンっすぅぅぅ

まあ、落ち着きたまえ!松崎くん。
おにいさんが一緒に探してあげるから。
小道具が入ってる袋とか、このへんにあるんざないの?
ん?テープ入ってるけど?これのことかな?

え?あった~!それっす~!
ありがとうございますっ!竹原さんは命の恩人っす!
ホントクビくくらなんかと思いましたよ~!

てゆーか、なんでそんなわかりやすいとこ気づかないの?
一番に探すでしょうよそこ。
ちょーウケる!この人。テンパリ過ぎて下駄箱とか探してたし(笑)
車と編集室5往復ぐらいしてたし(笑)
ああ面白かった。今度またテープ隠してみよっと。

(担当:竹原D)
第646回 2012/07/31放送

やられ・・・三段活用?

暑い!暑い!暑い!
大雨が終わったとおもったら、この猛暑!
暑さにやられ…忙しさにやられ…嫁にやられ…
心も体も急降下な松崎Dです。

今更ですが、この前の大雨は本当に凄かったですね。
実家が白川のすぐそばにあり、小さい頃から洪水に怖さを死っていた僕でも
今回のは、今までのより遥かに凄かった。
幸い、実家には何の被害もありませんでしたが、近所や友達の家が浸水していました。
家が泥まみれという、あんな酷い様子を見る事が無かったので、本当に驚きました。

もう一つ驚いたことは、被害の無かった近所の人やボランティアが
すぐに被災宅の泥の撤去や、炊き出しをしていたことです。
災害は、人の力がないと復旧ができないと言いますが、それをできるのは、被害に遭っていない人たちです。

東日本大震災の時もそうでしたが、自分に何ができるのか、一人でも多くの方が
考え、実行することが大事だと思います。
まだ阿蘇では、ボランティアを必要としているそうです。

(担当:松崎D)