第665回 2013/05/28放送

CR火曜サスペンス劇場


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山村美紗原作、片平なぎさ・船越英一郎ダブル主演の「カサス」がパチンコで登場!
この台のために撮り下ろされた映像は必見です。今週の新台情報は、タイヨーエレックから「CR火曜サスペンス劇場」スペックは、大当り確率およそ299分の1。
確変突入率は62%で次回まで継続。時短は100回とオーソドックスなスペックと言えるでしょう。

大当り図柄の振り分けは・・・
「2・4・6・8の偶数青図柄」→12Rの通常大当り(約1,500個)
「1・5・9の奇数赤図柄」→12Rの確変大当り(約1,500個)
「3・7図柄」→16R確変大当(約2,000個)
もちろん、偶数青図柄大当りでも、確変昇格の可能性があるため諦めは厳禁です。

【予告アクション】
予告アクションです。
エピソード連続予告は、成功するたびに事件が進行していき最大3回まで続します。
次回予告が発生すると、高信頼度のリーチ発展が濃厚となります。役物のサスペンスショックが一緒に可動すれば、機最強の「崖リーチ」へ発展します。
役物が反転し、崖の文字が発生すると、先読みの「崖ゾーン」に突入です。
ドラマでおなじみ崖での物語が展開されます。
激アツならぬ「崖アツ」と呼ばれる大チャンス演出です。

リーチになると、主役の2人が登場する「崖クライマックス予告」へ。そして、本機最強の「崖リーチ」へ発展し事件を解決できれば大当りです。
通常モードから移行する確変のモードが「小京都モード」突入すれば確変が確定します

【リーチ演出】
説得リーチは、本機のサブタイトルになっている「小京都名作3事件」の3つの名作リーチを楽しむことができます。チャンスアップとしては、カットインが重要で、緑⇒赤⇒ピンクヒョウ柄⇒レインボーの順で期待度アップです。

「崖リーチ」は、火サスを象徴する崖アツリーチです。事件を解決できれば大当たりとなります。説得する船越演じる「克也」片平演じる「尚子」の隣に刑事や山村紅葉がいればチャンスアップです!本機は、リボンプレミアムというプレミアム演出をなんと77種類搭載!発生すれば16R約2,000個大当り濃厚と、うれしい演出となっています。

【確変説明】
確変の「クライマックスモード」は次回大当りまで高確率・電サポが継続します。
滞在中に発生する、3タイプの演出がモード継続の鍵を握ります。
●一撃決着→「継続濃厚」
●追い込みバトル→「継続のチャンス」
●犯行阻止→「継続のピンチ」
もちろん、奇数図柄大当りであれば確変確定です。

国民的サスペンスドラマ「カサス」、既に導入が始まっています。
ホールで見かけたら楽しんじゃって下さい。

(担当:松崎D)

スペック (管理人某調べ)
タイプ MTZ
大当り確率 1/299.3
賞球数 3&10&14
ラウンド数 2R又は12R又は16R9カウント
確変突入率 約62%
出玉数 約1350個又は約1820個
時短 大当り終了後100回転の時短付き
備考
大当り図柄

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