第756回 2015/11/10放送

CRセンゴク-史上最も失敗し挽回した男-


©宮下英樹 / 講談社

無の旗印で知られる武将「仙石秀久」を描いた漫画のタイアップ機がパチンコで登場です。
今週の新台情報は、エキサイトから「CRセンゴク-史上最も失敗し挽回した男-」

スペックは、大当り確率199.80分の1のライトミドル、確変は、CR009リサイボーグで好評だった、突破型V確変STを継承しています。ST回数100回、継続率およそ88%。ラッシュ中の大当りの最高出玉が2000発オーバーと遊べながら一発も狙える仕様となっています。

【予告演出】
武将顕現(けんげん)連続演出は、もちろん連続するほどチャンスアップ。
ラストセンゴクヒデヒサまで行けば大チャンスです。

イナズマ柄演出は、本機の4大演出。発生するだけで大チャンスです。
他にも、「無」役物、信長大号令演出も4大演出となっているので、発生した祭は、大当りを期待してもOKです。

【リーチ演出】
原作の名場面がオリジナルアニメーションで楽しめるファン必見のリーチ演出です。
信長系SPリーチは、どれも信頼度★4つ以上と、大当りがきたいできるリーチ演出です。
それでは、大当り後の流れを説明しましょう。
RUSH直撃当り以外は、時短の「信長包囲網ゾーン」に移行します。この100回以内に大当りを獲得すると晴れて、STの「センゴクRUSH」へ。ここが確変突入の最大のポイントです、まず、リーチ発生で大一関門突破です。スタートして30回転までは大当りを即告知、31回転以降は、SPリーチでチャンスとなります。

信長包囲網ゾーンの壁を打ち破ると、継続率およそ88%のセンゴクRUSHが待っています。
16Rの比率は、そこまで高くないので、高継続が勝利の鍵を握ります。

この秋注目の一台、CRセンゴク間もなく登場です!

(担当:松崎D)

スペック (管理人某調べ)
タイプ SR4-KE2
大当り確率 1/199.80
賞球数 2&6&7&13
ラウンド数 2R又は4R又は5R又は6R又は8R又は10R又は12R又は14R又は16R10カウント
確変突入率 約0.5%(ST100)
出玉数 約140個~約2080個
時短 大当り終了後100回転の時短付
備考 -
大当り図柄