第663回 2013/05/14放送

CRゲゲゲの鬼太郎-地獄からの死者-


©水木プロ

5作目となるゲゲゲの鬼太郎シリーズがこの春遂に登場!
前作で好評だったバトルスペックはそのままにオリジナルストーリーと新キャラクターによって、パチンコでしか見ることのできない鬼太郎ワールドは必見です。今週の新台情報は、藤商事から「CRゲゲゲの鬼太郎地獄からの使者」

大当り確率は385分の1のフルスペック。
確変はバトルスペックで突入率77%、時短は40回、60回、100回とオーソドックスなスペックとなっています。ダブルスタートチャッカーによる8個保留と嬉しい機能も搭載されています。
大当り後は、確変か時短の「バトル前兆モード」へ超大当りなら確変の「バトルモード」へ移行します。
バトル前兆モードは、妖怪城を突破できれば確変の「バトルモード」突入となります。確変でなければ、40回・60回・100回のいずれかの時短に振り分けされ終了すると通常モード転落です。

確変の「バトルモード」は、鬼太郎もしくは魔太郎が妖怪に勝利すれば確変継続、敗北で確変か時短の「リベンジモード」突入という流れになっています。

【予告アクション】
「輪入道メーター予告」は、図柄変動時に発生し、妖気の数が増えるほどチャンスとなります。おなじみの群予告は、大量の妖怪たちが画面を横切ります。もちろん大チャンスです。
ゲゲゲシャッター予告は、ゲゲゲが揃えばシャッターが始動します。最大4回まで発展、連続するほどチャンスです。

そして、ヤカン予告が発生すれば、目玉おやじ役物にお湯が注がれます。大当りに絡みやすい演出なので、発生することを祈りましょう。次回予告のタイトルが発生すればもちろん大チャンス!必ずストーリー系などの高信頼度のリーチに発展します。

リーチ演出は、基本前半と後半の2部構成となっており、発展が無ければ大当りは難しくなっています。藤商事でおなじみの、DANGER柄カットインが発生すれば大チャンスです。全回転を除き、本機最強の信頼度を誇る「決戦!妖怪城リーチ」は「ねこ娘とねずみ男」「砂かけ婆と子泣き爺」「鬼太郎と魔太郎」がそれぞれタッグを組んで、妖怪城にバトルを挑みます。
もちろん、本機の主役となる「鬼太郎と魔太郎」のタッグは超大チャンスです。

ゲゲゲの鬼太郎シリーズの集大成「CRゲゲゲの鬼太郎 地獄からの使者」既に導入が始まっています。

(担当:松崎D)

スペック (管理人某調べ)
タイプ FPF
大当り確率 1/385
賞球数 3&5&10&15
ラウンド数 4R又は8R又は16R9カウント
確変突入率 約77%
出玉数 約540個又は約1080個又は2160個
時短 大当たり終了後40回又は60回又は100回転の時短付
備考
大当り図柄

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