[Vol.155] 2002年12月24日(火)放送分

↑真剣に読むスポーツ新聞。

↑マイクをつけてっと…いよいよ本番です

 

 今週のスタジオには、久しぶりに城次さんが登場しました。城次さんがいるとスタジオの中がパーっと明るくなるというか騒がしくなるというか。うるさいというか。なんて冗談ですけど、実に賑やかで面白くなります。放送の中でもかなり大声で話しているのが分かると思いますが、リハーサルの時にはそうでもなかったりするんですよね。実はこういうやり取りがありました。

S音声:「城次さん、音チェックしますので、何かしゃべってください。」
城次:「ボソボソボソ・・・」
S音声:「音のレベルが分からないので、本番と同じようにお願いします。」
城次:「ボソボソボソ・・・」
S音声:「絶対本番とは違うけど、もういいです。」

そうして本番開始です。
城次:「待て待て待てー!!!」

↑豪華プレゼント(手前)。
 藤崎P(奥)。

本番での音声レベルの違うことが、でも毎度のことなので、スタッフは慣れてますけど。いやーそれにしてもすごい音量ですよね。本人のマイクは必要ないんじゃないのというくらいです。こうして笑いなどもありながら、きょうもスタジオは円滑に進んでいくのでした。

(藤崎P)担当