[Vol.135] 2002年8月6日(火)放送分

 

久々の収録に笑み。

 今週は、久しぶりに私、藤崎がスタジオ収録に訪れました。なぜ最近収録に立ち会っていなかったかというと高校野球があったからです。
なぜ高校野球に関係してるの?と思う方もいるかも知れませんね。実は私、プロデューサー業をしながらアナウンサーという立場でもあります。ちなみに『パチプレTV−R』のナレーションは私の担当です。
ですからしばらくの間は、高校野球の実況中継を担当していたため、スタジオ収録に参加できなかったのです。

↑パチプレの名物となった「OK」出し。(管理人影はひそかにその姿をビデオ撮影しているらしい)。

 というわけで、久しぶりに収録に立ち会ってみると、今週の担当Dは園田Dでした。我がパチプレスタッフの中でも最も生きがいいのが園田D。たまには疲れている時もありますが、実に元気です。
収録時には、もちろん出演者に対してのOKを出すのが、Dの役目。その「OK」の声の大きいことが・・・初めはびっくりしてしまうほどでした。
しかしその内、その声があることで何となく笑いも出て、和やかな雰囲気になってしまう。スタジオの中では、あの元気さは無くてはならないものですね。

↑むさくるし…いやいや熱〜く語り合うスタッフ達。

 さてさて今週のスタジオ内でのパチンコ・パチスロ談義は、『ノリ打ち』の影響からかやはり『ネオプラネット』
先週のホームページの中でも紹介していたように、徐々に中身が分かってきました。そして勝敗から言うと『勝てる台』『甘い台』だという結論に達したようです。なぜなら天井は低いし、ビッグバンモードに入れば連チャンもあるし・・・!
しかしなぜ『ノリ打ち隊』はプラスにできないのか?それにはおそらく立ち回りがしにくい状況にあるからです。撮影のことを考えるとどうしても3人が横に並んでいるのが好ましく、なかなか出ないなあと思っていてもなかなか台を移りにくいんですよね(決して言い訳ではありません)。
一体どうしてマイナスになってしまったんでしょうね。不思議です。というか答えは分かっているんですが。
次回結論を出したいと思っています。乞うご期待!

 (藤崎P)担当