[Vol.126] 2002年6月4日(火)放送分

↑集まれば、出てくる話題は決まってる。たまには聞きたい、艶っぽい話。
特に渡辺D。どうよ最近?


 今週の収録スタジオでの話題は、やはりパチンコ・パチスロに関することばかり。本当にスタッフ、出演者一同みんなパチファンなんですよね。しかも少し中毒気味です。

話題にのぼったのは、まずは『島唄30』でした。これは私藤崎も含めて最近みんながはまっている台の一つだからです。それもフラグが立った時に常にビッグが揃えられるのかということです(詳しくは先週の藤崎のページをご覧下さい)
3人のDでも皆意見が違う。できるという人とできないという人と。ちなみに私はできると考えている派です。だって私は確実にビッグの確率が3分の1を超えているからです。(ちなみにレギュラーを強制的にビッグに変えることはできません。ビッグのストックがある時だけです。)こういう話をしているとどうしても首を突っ込みたくなるのが心情。奥田圭さんも例外ではなく、やはり耳を傾けています。そうなるとどうしても打ちたくなるのが心情。

↑ガンバレ圭さん…と心の中で応援する園田Dであった。

奥 田「『島唄』ってどこのホールにあるのかな」
園田D「結構いろいろなところにありますよ」
奥 田「そう!じゃ行ってみようかな」

その日の収録後、ホールに向かったのは言うまでもないでしょう。本当に行ったかどうかは分かりませんが、圭さんの事務所のスタッフが「昼過ぎから電話がつながらないんですよ」と話していたので、きっと行っていたことでしょう。結果の報告は受けてません。ちなみにそのスタッフは、「ちょっと悲しげだった」と話していました。

 さて今週の『奥田圭VS藤崎太基』です(最近本当にシリーズ化してますよね。というかさせてるというか・・・)

藤 崎「HP(先週の圭さんのページ)見ましたよ。僕の隣の台は本当にストックがなかったんです。遠ざけたわけではありませんよ」
奥 田「そうかも知れないけど、離れて打ったら寂しいでしょ。」
藤 崎「そう言われればそうですけど・・・」

考えてみれば、知っている者同士であれば、隣で打ちたくなりますよね。実際に離れていたところで打っていた圭さんは、結局隣の台で打ってました。でもやっぱりストックはなく、フラグが立ってもレギュラーのみでした。

藤崎P)担当