[Vol.113] 2002年3月5日(火)放送分


今週のスタジオ、主役は奥田でもなく岩清水でもなく、スタッフでもありません、今回の主役はこの人です。さて「この男一体誰?」っと思われた方のためにプロフィールを紹介しましょう。

↑管理人似顔絵

生年月日 196X年2月
パチンコ歴 約18年
好きな機種 A400タイプのスロ・羽モノ
最近ハマっている機種 ハイシオ・塩等
思い出の機種 ラッキーステップ(○発台)・ダイナマイト


さて管理人伊藤はとにかくパチンコ・パチスロが好きである、毎週木曜日にスタジオ部分の収録を行っているのだが、毎週のようにセットのアレジンで遊んでいる。しかし生まれつきの引き弱なのか、なかなか当たりが来ない。←モーニング状態でもダメダメ!!
例え当たっても単発、そのくらい引きの弱い男である。
もちろん今週も当たり前のようにアレジンで遊んでいる。
すると「タンタカターン、タンタンタン」モーニングを掴んだのか速攻で大当たりをゲット。
すると管理人伊藤は「今5だったから今度は7だね」
スタッフ「そんなオカルティーなこと言わないで下さいよー」と突っ込んでいるとデジタルには「777」。次は「5」、その次は「3」次ぎに「1」が来たら終わるね。精密機械のごとく、揃うであろう数字をぴたりと当てている、その時スタッフは気付いた。
この男、知識は、番組スタッフ以上だ・・・。
スタッフ「伊藤さ〜ん、サンダーやりますよ」
となりで開催されていたサンダーVビタ押し大会から声がかかる。
知識豊富な管理人伊藤のチャレンジということで、出演者&スタッフ一同が注目する。
真剣な眼差しの管理人伊藤、「ここだー」とばかりにボタンを強打!
しかし、なぜか「7」周辺のリプレイが停止している。
そう管理人伊藤は渡辺Dと同じく、知識一流、腕3流だったのである。
ちなみに管理人伊藤は、HANABIの「BAR」もよく見えない。

↑本文とは関係ありません

(田上D)


(告!)管理人より・・皆様へ

田上Dの書かれている文章に一部誤りがありますので訂正してお詫びいたします。

管理人は、知識2流半。腕は4流になっております。それと、サンダーかぁ〜あれって打ってないんだよね。その頃は山佐の台にご執心で。当然HANABIもね。だって、直視・・出来ないモン(w。